「医学と芸術展」 生理的に苦手で残念


森美術館で「医学と芸術展」
僕一人だったら多分足を運ばないような内容だけど、医療業界に勤める妻には興味があるようで、一緒にでかけた。
一番心をうったのは、人の生前と死後のポートレイト写真かな。
そのほかの筋肉や骨や内臓関係の展示は、生理的につらくてさっさと通過した。
一人では観ないものだからこそ、自分にとっては大事なことなんだろうけれど、その大事さがわからないまま六本木を後にしたわけだった。

帰りに吉祥寺でごはん。
昨日は、くじら山というコミュニケーション系というのかな、ほんわかしたカウンターのある居酒屋で飲んで、今夜はタヴェルナ・ルッコというイタリアンでワイン飲んでました。
最初に食べた温菜(イサキとメヒカリのフリット、ベーコンとジャガイモのチーズなんとか、レバーの焼いたもの)が美味しかった。トリュフのリゾットはよくわからなかった。
カウンターで、シェフと話しながら飲むのに楽しい店のように思いました。














| たまにアート| 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
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