「アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち」展


森美術館で「アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち」展。
大学院の授業の後で行ったのだが、予習で睡眠不足だったせいなのか、感性が鈍っているのか、いまひとつピンとこなかった。
妻に後で話したところ、普段血をみているかそうでないかということで、女性向けなのではないかということ。

肉体が顔のないパーツとして、ぬいぐるみなどに覆われているものが多かった。
僕は美術館でそうした展示を観たことがあとでどのように人に影響を与えるんだろうと小説の着想でもするかのように、まったく関係のないことをぼんやりと考えていた。
| たまにアート| 00:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
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